高校時代の話

私の暗黒時代、高校時代の話

まあ悪の学校

悪の巣窟、ヤンキーの集まり

嫌でしたね

ヤンキー同士集まり、我々弱者をからかい、それを楽しんでました。あー嫌だ 思い出した。

その中でも親分格の奴がいまして

まあ、こいつが悪知恵働くんだな これが

私はこいつのカモになってしまった わら

ヤンキー同士いつもつるんでます。
暇になると我々に照準合わせる!

おい、こいつに猿の真似で、ウッキー言えや

ヤンキーの中で猿とからかわれてる人いまして
、その人の前で猿真似しろ!と

しなければ殴られます。

猿真似すればそのヤンキーに、キサマなんしょっとか!マジ切れされボコボコに!

どうやっても地獄の究極の選択を迫られます。

それを見て回りのヤンキーは楽しんでます。

いやあホントに嫌でしたね

パターンかえて違うヤンキーに、馬鹿と言え!
とか、言わされましたね

もちろん結果は同じ

いや言えません!でもなんで言わんとか!
でボコボコ

毎日地獄でした。

回避策として休み時間はトイレで時間潰し、昼休みは図書室に避難 わら

でも奴らは授業中でも関係なくやってたからな わら

唯一役に立ってるのは、今どんな事あろうとも、この時代の事思えば耐えられる。
これは財産です!